2018年12月20日

ブックオフがずるい

本が好きな僕はブックオフによく立ち寄ります。

しかし今回、本を数冊手にして会計するときに違和感が・・
「ん?合計額が少し高くないかな?」
店を出てから本に貼られた価格シールを確認すると、
大きな価格表示の下に小さく小さく税込価格が記されているではありませんか。
大きな価格には税抜き価格の表記はありません。
だまし討ちにあったような嫌な感じがしました。

kakaku hyoji.jpg

今までのブックオフは税込み価格を分かりやすく表示してくれていたため、
安心して気持ちよく買い物ができました。

今回の姑息なやり方でブックオフが嫌になりました。
とても残念です。
 


posted by ハヤタ at 15:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月06日

アマゾンのトラップ3(2の続き)

前回、『デリバリープロバイダ』という配送業者のトラブルを書きましたが、
配送業者以上に残念なのはアマゾンの姿勢だと思います。

ヤマト運輸の値上がりで、中小の業者を集めた『デリバリープロバイダ』に切り替える。
『デリバリープロバイダ』という会社があるわけではないので、
配送にトラブルが起きても責任の出所がハッキリしない。

配送料を抑えるために、不具合は放っておいて注文は受け続ける。
このお客に不安を与えるアマゾンの姿勢はとても良くありません。

思えばアマゾンの良さはヤマト運輸の優れたシステムによるところも大きかったのです。
ヤマト運輸の安心感はお客にとって、大変ありがたいものでした。

まあ便利さに慣れてしまい、配送してもらえるありがたさを忘れがちな自分も反省です。
今後も注文はできる限りまとめて、配送業者さんの負担を小さくしようと思います。
 
posted by ハヤタ at 12:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アマゾンのトラップ2(嘘はいけません)

アマゾンにいつものように注文しました。
0:00 配送センターから出荷しました
0:00 お近くの配達店まで輸送中です
0:00 配送中です
0:00 ご不在のため、持ち帰りました。再配達をお申し込みください。

嘘です。ずっと家で待ってました。
僕の家はインターホンを鳴らせば訪問者の履歴が記録されます。
この日訪問者の履歴は無く、郵便受けに不在票も入ってません。
配達に来てもいないのに、勝手に不在扱いにされてしまいました。

配送業者がデリバリープロバイダとなっています。
この業者になって初めての注文でしたが、いきなり嫌な目にあってしまいました。
まあ後日荷物は無事届きましたのでとりあえずホッとしましたが。
配達してきた人に今回の嘘を問いただしたところ、自分はその日の担当ではないのでわからないとのこと。
結局納得のいく説明は聞けませんでした。

今まではずっとヤマト運輸でトラブルもなく、配達の方も明るく対応がとても良かったのに残念です。

この『デリバリープロバイダ』はいろいろな業者の総称のようです。
地区によって違う会社が受け持っているようですが、僕の住む地区(横浜)はあまり良い感じではありません。

配達中のデリバリープロバイダの業者を見かけたことが2回ありますが、
業者の名前がない軽自動車を使用し(アマゾンの箱をたくさん積み配達していたのでそれとわかる)
子供たちが歩いている横を方向指示灯もつけずに急発進と急停車を繰り返していました。

地域の交通安全のためにも今後はアマゾンでの購入は控えようと思っています。
できるだけアマゾン以外で買い物をし(個人的にはヨドバシカメラ)
アマゾンでしか入手できない物の場合はコンビニ受取にします。
コンビニ受取は少し手間がかかりますが、うちの近くは日本郵便が配達してくれますから。
 

posted by ハヤタ at 11:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月05日

アマゾンのトラップ

アマゾンにはとてもお世話になっているので感謝をしています。
それでも納得できないことが2つ。

一つはプライム会員への悪質な誘導。
すぐに届けてくれるという無料お試しをクリックすると、その後一定期間(通常一か月)をおいて勝手に会員にされてしまう。会員になると年会費3900円が徴収されてしまうのだ。
これはだめですよ!本人にしっかり条件を提示せずに契約させるのは悪質です。

もう一つはデジタル書籍(Kindle版)への強引な誘導。
普通の紙の本を買おうと商品をクリックすると、デジタル書籍が優先されて表示される。
Kindle版を間違って買わされてはたまったものではない。
慣れてない人が買い物をするときに間違ってしまう強引な手法はいけません。

使い方を間違えなければ安全に安く品物が入手できるアマゾン。
ぜひ誰もが安心して買い物ができるように考慮してほしい。
お願いします。
 
posted by ハヤタ at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月19日

最近増えてます、0120〜の迷惑電話

最近0120で始まる番号からの迷惑電話がよくかかってきます。
半分は全く興味のない勧誘の電話ですが、こちらの状況などお構いなしに一方的に話し続けます。
残りの半分くらいはこちらが電話に出た途端切られてしまいます。
声でやりにくそうな相手と思ったら切ってしまうのかな?

ですから最近は知らない電話番号は出ない事にしています。
後でインターネットで電話番号を検索するとだいたい迷惑電話の番号と確認できます。
その番号を着信拒否にしておけば、不愉快な思いもせず時間の無駄もなりません。
 
posted by ハヤタ at 15:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月22日

最悪な広がる広告

最近ヤフー等で見られる広がる広告は最悪だなぁ。
マウスのポインターが重なっただけで勝手に画面いっぱいに広がってしまう。
見たい記事をいきなり隠されるのはとても不愉快だ。

これはもうだますとかだまされる以前の問題。
ホームページを見ている人の意思を無視した最悪のやり口だ。
企業もこんな広告は嫌われるだけだと気づいてほしい。

あ、また画面を隠された。
もうやめてくれー!
 

posted by ハヤタ at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月09日

プリンターのメーカーの脅し

純正品に以外のインクを使用しないでください。
プリンターの故障の原因になり、保証期間内であっても修理が有償になることがございます。


本体価格を低く抑え、インクで採算をとろうというメーカーの商法は分かるけれど、
高過ぎでしょう!インク代。
普通に使っていても瞬く間に無くなってしまう。
(プリンターの調子が悪い時はヘッドクリーニングしているうちに無くなってしまう)
純正品と互換品の価格差が10倍以上では多少のリスクは覚悟の上でユーザーは互換品に流れるでしょう。

メーカーも「壊れるから互換品を使うな」だけではなく、
発色の素晴らしさとか、色あせない期間の長さといった
純正品の値段に見合う価値をアピールして欲しい。

それにしても、もう少し安くならないものだろうか?
 
posted by ハヤタ at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

政治の脅し

最近ニュース等で政治家さんの話しを聞いていると嫌な気分になる。
それは柔らかい物言いの中にも強い「脅し」があるからだ。

「石油エネルギーに頼っている地球温暖化が進み大変なことになる」
「放射能は完全に制御できない。原発を放置すれば大変なことになる」
「憲法を変えないと日本が隣国の食い物にされる」
「憲法を安易に変えると日本が軍国化していく」
「消費税を上げないと次世代への付けが膨れ上がり未来が絶望的になる」
「一党支配の状況は独裁国家の道を進むことになる」

嫌な事を国民に押し付けるのに
「私の言うことを聞かないと恐ろしいことになるよ」
と言葉丁寧に脅してくるのだ。

政治家さんは「こうすればもっと良くなるよ」と明るい未来を語ってくれる人が好きだ。
だけどこういった「かっこいい人」が実際に政権をとると、何もできないまま短い期間で失脚してしまうから困ったもんだ。

いつか本当のヒーローが現れてくれないだろうか。
 
posted by ハヤタ at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月09日

こっちは被害者なのに(軽視される著作権)

僕のパズルの問題や絵を多数無断転載していたブログがあり、私が作った絵などもそのままコピーペーストされていました。
とにかく管理しているライブドアブログに削除要請をしました。

その返答がひどい!
印鑑証明書(原本)、運転免許証、住民基本台帳カード、住民票(原本)、パスポートのうち2点を用意し添付したうえで、必要書類を提出するようにして削除要請を行えとのこと。

無断で転載する方は匿名で簡単にコピーペーストして違法行為を行っているのに、なぜ被害者のこちらが身元をさらして面倒な書類作成をしなければならないのでしょうか?
実際に詳細な個人情報をさらしてそんなことをするのは困難です。

非常に嫌な感じの話しですみませんが、せめてこういう場で著作の権利を訴えるしかありません。 
 
posted by ハヤタ at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月08日

「自分へのご褒美」に注意

ちょっとした目標を達成したときに前から欲しかったものを買ってみようとか、
仕事や勉強を集中してがんばったので普段より少しだけ贅沢してようといった「自分へのご褒美」。
自分流の楽しみ方としては日常生活のちょっとした刺激になって良い感じだ。

しかし他人が「自分へのご褒美にいかがでしょう!」と商品を進めて来た時は要注意。
こういう言い方は、セールスをする側が無意味に高価なものを売りつける常套句。
自分へのご褒美は他人から押し付けられるものではないでしょう。

posted by ハヤタ at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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