2014年01月09日

プリンターのメーカーの脅し

純正品に以外のインクを使用しないでください。
プリンターの故障の原因になり、保証期間内であっても修理が有償になることがございます。


本体価格を低く抑え、インクで採算をとろうというメーカーの商法は分かるけれど、
高過ぎでしょう!インク代。
普通に使っていても瞬く間に無くなってしまう。
(プリンターの調子が悪い時はヘッドクリーニングしているうちに無くなってしまう)
純正品と互換品の価格差が10倍以上では多少のリスクは覚悟の上でユーザーは互換品に流れるでしょう。

メーカーも「壊れるから互換品を使うな」だけではなく、
発色の素晴らしさとか、色あせない期間の長さといった
純正品の値段に見合う価値をアピールして欲しい。

それにしても、もう少し安くならないものだろうか?
 


posted by ハヤタ at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。